マイナチュレを成分からみた効果

育毛有効成分三種類

多くの育毛有効成分が使われているマイナチュレですが、中でも多くの効果が期待出来る成分が、センブリ、グリチルリチン酸ジカリウム、酢酸DL-α-トコフェロールです。多くの育毛剤で使われている、センブリは育毛効果がある生薬。グリチルリチン酸ジカリウムは、抗炎症作用があり、頭皮の炎症を鎮めてくれて、肌質を強くもしてくれる効果があります。

 

また、酢酸DL-α-トコフェロールには、血管を拡張、血行改善をしてくれる働きがあります。上記のように、化学成分は使用せず、効果と安全性の両方を兼ね揃えています。厚生労働省の承認を得た、薬用育毛剤となっているので信頼性があります。

 

 

天然植物由来成分27種類

多くの植物由来成分が使われているマイナチュレですが、27種類もの成分の量なのです。もちろん、多いから良いということではないものの、絶妙なバランスでたくさんの種類の植物エキスを掛け合わせて、育毛促進や血行促進、保湿やフケ防止、頭皮ケアなどといった育毛に必要不可欠なケアを可能にしているのです。

 

育毛に悩んでいる人にとって、天然の成分であらゆる問題を解決に導いてくれることは、有難いことですよね。ですが、記述的にはとても難しく、簡単ではありません。

 

 

主成分とされる「三石(ミツイシ)昆布」というのは?

日高沖産の天然三石昆布から抽出されたエキスがマイナチュレの主成分となっています。海藻類や昆布は髪に良いと言われていますよね。調査を重ねて、その中でも三石昆布に有効成分が非常に多いという結果が出ています。

 

βカロテン、ビタミンB2、亜鉛、ナイアシンといった成分が育毛に大切なのですが、他の品種の昆布と比べて、三石昆布がバランスよく豊富に備わっていて、高い育毛効果を発揮してくれそうです。昆布のうまみ成分でもあるグルタミン酸というのは、髪の毛を作ったり、細胞を活性化させるアミノ酸の一つなのです。

 

グルタミン酸など10種類ものアミノ酸がプラス配合されている、マイナチュレ。細胞がどんどん活性化して、育毛を進めていきます。

 

 

長期間使用でも安心の無添加処方

安心の無添加処方の薬用マイナチュレ。保存を効かせるためや、使用感を高めるために育毛剤では化学成分を含んでいることが、ありますがマイナチュレにはそうしたものを一切使用していません。香料、着色料を使っていないのはもちろんのこと、バラペン、石油系界面活性剤といった、育毛環境のダメージになりそうな添加物、11種類を使用せずに作っています。

 

ですから、長期間利用することが多い育毛剤を頭皮にダメージを与えることなく、安心して使用できる作りなのです。さらに、育毛剤には刺激のあるニオイが特徴の商品も多数ありますよね。育毛剤のニオイが香水やコロンのステキな香りを邪魔すると困りものです。目立たないことが女性用の育毛剤には必要なところ。無香料といった部分はありがたいですね。

 

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